(マロニエ)
エロではないけど話題がグロ。苦手な方、不快な方はスルーを。
ただ、生々しくはないので、少しは大丈夫かと。
3/7のエントリー
時系列の記録6−その3でも書いてあるが、
W&M系の行為は、プラタナスは理性を手放しやすい。
肉体的苦痛や心理的な壁を乗り越えた末の理性手放しではなく、純粋な快楽からその世界に入り込める。理性手放し状態到達だけが私達の目的ならば、毎回それを繰り返せばいい。でも、手段と目的は渾然一体として総体として魅せられているので、そうする気にはなれない。
渾然一体としているものだが、
今回は目的地だけの事に絞って、書いてみようと思う。
目的地とは、理性手放しの様子や深さ、快感度などである。
同じ、「塗ったくり」「塗れ」「汚し」でも、「W&M」と「スカトロ」では大分違う。
また、これは私の体験ではなく、プラタナスの体験なので、
本当の考察適任者は本人なのだが、いかんせん、本人は恥ずかしがって書かない。なので、代理執筆ないし、担当指揮官無視の先陣。(笑)
W&Mで到達した、理性手放し状態は戻りが早いみたいである。
戻った時の爽やかな顔度合いが、何か違う。軽いのだ。
爽やかながらも、自分が何をしたか思い出し、羞恥し、恐れ、呆れ、それが快感となる。そんな揺り戻しが少ないように思える。
「ああ美味いもの喰ったなあ、楽しい楽しい。」
そんな程度。だから割と、爽やか感が無くなるのも早い。
が、
スカトロで理性を飛ばした時は違う。
同じ爽やかな顔(うんこに塗れた後だぜ!・笑)でも、表情には、重さというのか、深さというのか、そういうものが見え隠れしている。
実際、精神的疲労度も高いらしい。それは、理性飛ばし状態に至るまでのハードルの高さゆえんであろう。自宅に帰ってからも、ベッドに倒れるように寝てしまうという。
直後の思い出しも、「美味しいもの喰ったぁ」(実際、美味しいのか?という突っ込みは、さておいといて・笑)というような単純なものではない。
私は何てことしたんだろう?とか、それこそ、恐れ、呆れ、羞恥、など色んな感情に押し流されて、その挙句にまた、引きずり戻される。そんな事が、何回も繰り返される。
だから、なかなか醒めない。事後感が無くならない。
端から見てもそれは読み取れる。
爽やかな顔を通り越して、腑抜けまでは行かぬが、地に足が着かない様子がかなりの長い間続く。
では、プラタナスに、どちらがより充足感が多いのかといえば、それはもちろんスカトロ。手軽なスナック菓子とフルコースフレンチの違いか。(食い物に例えるあたりが、私の悪趣味と自覚しつつ、止まらない。笑)
手軽さとハードルの高さの違いが、理性手放し状態や行き着く先の違いになるのだろうか。
もちろん私は、濃く複雑なほうを支持するタイプ。
でも、スカトロに対しては、私自身のハードルも高いのは事実。ちょっとのS心では越えられない。こう見えても、私にだって葛藤はある。(笑)
だからますます、スカトロは特別な事になってしまう。
ハードルの高さと、行き着く先の凄さ。
スカトロ系をブログの副題にしているのはそういう要素もある。
(追記)
もう一つの越えがたい障害は、もちろん衛生問題である。
この点は、当事者の担当指揮官と、多分、この話題では大変迷惑と思うであろう顧問軍医殿(感謝で頭が下がります)が参加していただかないと話にならない。
まずは顧問軍医殿の意思を確認し、その上で三顧の礼で迎えなければならないのが先。(笑)
来てくれるかなあ・・・

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他国から侵入された場合は核弾頭なみの強力な兵器が混じっている場合があり危険と思われますが、もともと自軍で開発された兵器ですので、手の内はある程度分かっております。
あとは 通常兵器 vs わが軍の抵抗力 の戦いですので、よっぽど無茶な戦い方しない限りは大丈夫かと思います・・・・
あ、・・自分は液体兵器に関しては多少心得があるのですが、今回の半液体固形爆弾の取り扱いに関してはまだまだ未熟者であります。
「どれくらいが無茶なんだ?」というビミョー な質問、
自分にも興味がありますです。(敬礼)