お互い、その時の感情を何も修辞することなく記録する事を目指しています。
生ものですので、完結する保証はありません。
最初は、ほとんど時系列的な記憶が無いプラタナスの要望で書いていたのですが、
義務化すると、書かなくてはという思いで、自分の感情に嘘をつき始めてしまいます。
だから、誰の為でもない、自分の楽しみの為に書くことにしました。
生々しい剥き出しの感情が隠れてしまわない間に、
書きたい、記録に残しておきたという感情が勝り、
そして書く時間を持てた場合のみ、エントリーします。
二人が揃って書くとは限りません。
追記のあった場合は更新しますが、最初のエントリーのままかもしれません。
あしからず。
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(マロニエ)
こ難しい話をしながら、プラを膝の上に乗せ、裸に剥く。
会話を続けながら、クリトリスを刺激。
口では、かわらず冷静な議論。
プラタナス、たまらず議論から離脱。
あっという間。
床にオシッコ漏らし始める。最近ユルユルだねえ。
そういえば、先週もGパンに染み作って帰っていったっけ。
ふふ・・床に水溜り。
最近の好みは、またフィスト。それもセルフフィスト。
プラをベッドに導き、ローションを垂らす。
プラの小さな手を、おまんこに誘導。
手、入れろよ!
プラにも見せてやるか。
尻を抱え、逆さ富士にする。
ほら、自分のおまんこよく見えるだろう?
そのまま、手入れろ!
ズルズルと5本の指が飲み込まれる。
クイッっと、プラの手を掴んで押し込む。
ふふふ、すんなり入った。
自分の手なら、ものの1分も経たないうちに、入っちゃうもんな。
どうだ?自分の肉の感触は?

中で拳を作ってみろ!
ほら、子宮に当たるだろう?
プラ何回か逝く。逝く度に手を抜くもんだから、すぐにおまんこに入れなおさせる。
このままじゃもったいないなあ。
俺も参加しよう。
プラのアナルに指を入れる。
ああ、プラの拳が判るなあ。
アナル越しにプラの手を押して、子宮を刺激する。
そしてアナルから子宮を触る。
ふふふ、狂い始めたぜ。
逝き狂い始めた。
今日は逝き狂わせようと思ってたんだ。
まだまだこれから楽しみにしておけよ。
プラをベッドからおろし、髪の毛を掴んでモップ犬にする。
もらしたオシッコの水溜りを、プラの髪の毛で拭く。
顔を踏み、尻を蹴る。
なんだ?その悔しそうな顔は?(笑)
いつまでそうしていられるんだか・・・・
今日の課題、知らないんだろうなあ
自分のオシッコに塗れて匂うプラタナス。
もう部屋の中では無理か。
バスルームに。
片手に洗面器を持たせ、その中にもう一方の手を受け皿にさせて、その中に放尿。
手に、俺のオシッコが溢れ、洗面器に溜まる。
それ、飲むか、頭からぶっ掛けるか、どっちがいい?
頭からかけたい。
じゃあ、自分でやれ!
プラタナス、嬉しそうに洗面器を頭上に。
髪の毛から浴びる。
なんだ、その嬉しそうな顔は。笑ってんじゃん。
狂ってるなあオマエ。
そのまま、イラマチオ。
遠慮なく、プラの口に突っ込む。
いつものように、容赦なく、いや、何も考えずに、穴として。
そのうち、透明な粘液が戻ってくる。
ああ、なんだか物足りない。
そこで寝ろ。
仰向けになったプラタナスの口に突っ込む。
おまんこの代わり。
ふふ。ゲホゲホいってら。いいねえ。苦しめ。
プラの頭を太腿ではさんで、完全におまんこの代用品扱いする。
なかなかいい穴だな。もっと奥に入れたくなった。
体重を乗せる。もっと奥まで届け!
プラタナスは足をばたつかせ、もがき苦しむ。
うふふ。楽しい。
なんだ、また逝ったのかよ。
そろそろおまんこに突っ込むか。
プラタナス、狂う。
ケダモノの絶叫。咆哮。
そんなにいいのか?
俺はそれほどでもないんだけどなあ。
もっと逝け!
もうそろそろいいか。
おまんこから抜く。
プラはもう夢見心地。
バスルームの床にマグロ。
さて、これからだ。
また、おまんこにローション。
今度は俺の手を入れるつもり。
指の根元までは事もなし。
そっから先は少し慎重に。
手を締め付けてくる。かなりキツイ。
一番辛いところだからな。
手の甲が少しづつ、入る。休憩してまた進む。
プラ、もう少し我慢しろ、あと少し。
ほら、入ったぜ。
手首まで陥没。中は結構狭いから、拳を作る。
さあ、これからだな。
拳の中に折った親指を動かす。
他の4本の指が、それにつれてあちこち刺激する。
ここは?
そしてここ。
で、ここが一番感じるんだよな。
子宮を愛撫する。内臓を。
ふふふ・・・・・
プラタナス、もう絶叫もしてない。
白目むいて、口をパクパクさせて・・・・
身体を硬直させて、痙攣させて・・・
思い出したように、ケダモノの声を上げる。
もう少しだな。
更に刺激。
腕を動かし、ズボズボに。
ダメ!
気持ちいい!
おまんこ壊して!
と叫んだかと思うと、
白目をむいて痙攣・・・・・
もうケダモノそのもの。
とてもとても、白のプリーツスカートで淑やかな女だったとは思えないぜ。
逝き狂うとはこの事か。
俺の前では、これでいい。
酷く満足。
「うちには無理!」なんですが、その『無理』の理由で思い当たることが…
うちの場合、ホテルの玄関を入って出るまでが長くて3時間、短いと2時間なんですよ。
その中でお片付けから、身繕いからするんですから、どうやったってマロさん達のような行為は無理なんだなぁ(笑)