お互い、その時の感情を何も修辞することなく記録する事を目指しています。
生ものですので、完結する保証はありません。
最初は、ほとんど時系列的な記憶が無いプラタナスの要望で書いていたのですが、
義務化すると、書かなくてはという思いで、自分の感情に嘘をつき始めてしまいます。
だから、誰の為でもない、自分の楽しみの為に書くことにしました。
生々しい剥き出しの感情が隠れてしまわない間に、
書きたい、記録に残しておきたという感情が勝り、
そして書く時間を持てた場合のみ、エントリーします。
二人が揃って書くとは限りません。
追記のあった場合は更新しますが、最初のエントリーのままかもしれません。
あしからず。
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(マロニエ)
プラタナスのおまんこから拳を抜く。
そして、もう一回、ちんぽを挿入。
直後の挿入は、プレミアムらしい(笑)
たちまち、ケダモノの叫び。
これ、ホントにケダモノの声だなあ。
おまんこの中の快感スポットに俺のちんぽが当たる!って叫ぶ。
俺のちんぽはそんなに感じてない。普通。
どっちかって云うと、プラの姿に頭が感じてる。
プラは、それこそ、おまんこ辺りの内臓が感じてるんだろう。
この落差。
おもしろい。
オンナの姿はどっちが本当だろう?
足をおっぴろげ、オトコの腰に絡め、上半身はしがみつき、
オトコの全部か、何かかを、欲しい欲しいと叫ぶ。
これが本来のオンナか?(笑)
あーあ、挿入しながら冷静でやんの、俺。
変態だなあ。
今日は、逝き狂わせる日だし、まあいっか。(笑)
何回逝った?
いきっぱ状態だな。
そろそろいいかな。
ちんぽを抜く。
時々痙攣してマグロなプラタナス。
ぶり返しの快感におそわれてるらしい。
自身と俺のオシッコに塗れ、
おまんこに手を突っ込まれて、
快感で痙攣してるオンナ。
俺の戦利品。
バスタブがお湯でいっぱいになった。
プラを誘って入る。
俺は結構水の中が好き。浮いて、思うように扱えるから。
水責めだって出来るし。
プラタナスを背後から抱く。
時々すっと、身体を撫でる。
その度に、ビクッと体が震える。
プラタナス、おまんこが痺れてるか?
うん、うん、で、何かされると、それだけでもうあそこが気持ちイイの。
ねえ・・・キスして。
ふーーん。試してみるか。
プラタナスの鼻に指を突っ込み、吊り上げて、豚鼻にする。
これで、いつもはスイッチ入るしね。
あーあ、面白い。
これだけで逝きそうだぜ。
鼻に突っ込んだ指を、グリグリさせて、鼻を潰す。
ダメ、いく、いくうう。
あははは。バカオンナ。豚鼻にされただけでいってやんの。
面白いねえ。
今度は舌を出せ。
舌を指で掴んで、引きずり出す。
鼻には指を突っ込んだまま。
豚顔の醜い顔。顔面破壊。
そして往復ビンタ。
また、豚顔。
がああ、逝く!
またかよ、面白い。
どれだけ逝くかやってみよう。
今度はキス。フレンチ。いや、責めキス。
プラの舌を、痺れるくらいに吸い込む。
プラの顔が歪むのが判る。
イク!
なんだ、こんなんで逝くのか。壊れてきたね。
じゃあこれなんか一発だろうなあ。
乳首を摘んで、捻りながら、吊り上げる。思いっきり。
グエッ・・・・・痙攣 (イッてる)
はい、次は反対の乳首。
もう、書くのも飽きた。(笑)簡単にいく。なにしても逝く。
クリトリスをねじ上げ。
ビンタして。
首を絞めて。
豚鼻にして。
脇の下を、摘んで捻って。
キスして。
それをやるごとに、逝きやがる。
面白いおもちゃ。
思いつくまま、何度も繰り返す。
プラタナスは水の中でさえ、もう自分を支えられない。
仰向けに浮く。
俺は、ライフセーバーよろしく、プラの顎をささえ、呼吸が出来るように抱く。
全ての刺激が脳内で快感信号に変換されているかのようです〜私も媚薬ががっつり決まってしまった時はそれに近い状態になりますが、いかんせんその時は相方も決まった状態なので酷い事をするどこではないとf^_^;
その状態ならば歯抜けの猛獣トイレかもしれません。