(プラタナス)
チキンレースの経過です。
初めての方は、「フィスト」のカテゴリーをクリックするとわかり易いかも。
マロニエさんと会う。
プーは生理のため、今日も穏やかに(笑)ランチ。
食後のお茶を飲みながら、ブログのことなどを和やかに談笑。
マロニエさんの、満足そうな笑顔。
・・・って、これが、だんだんムカついてくる私。
なによう、その満足そうな笑顔。
こんなに長い間プラタナスを苛めないでいて、その笑顔?(←ほとんど言いがかり^^;)
なんか、かき回してやりたくなってくる。たちが悪いなあ、私。
「で、フィストはどうする?もう、しないの?」話題を蒸し返す。
すると、マロニエさんったら、
「うん!もうしない!」(きっぱり!)
「えっ?ええ?うえぇぇ?」
その瞬間、私はどんな顔したんだろう?
自分じゃ見えないけど、その表情をみたマロニエさんが、すごく可笑しそうに言った。
「なに、ムッ!としてるの?(笑)」
「俺、ムカつかれる理由、ひとつもないよね(笑)」
ああー!くやしい!
ええ、いいですとも!もう、ぷーのおまんこに手なんか、絶対入れさせないんだからねぇ!
・・とは、息巻いてみたものの、あの感触をもう味わえないのかと思う失望で、うろたえる私。
絶対顔に出てるよ。情けない・・
なんで、こんなにコントロールされるんだろう?
確かに、マロニエさんは「ご主人様」として命令や強制はほとんどしないけど、
こういうふうに私の身体の一番深いところを握っていて、最終的には自分の思うように私をさせる、ってことをよくやる。
くやしいなあ。
ムッ!として、それからフィストの感覚を思い出して欲情して、すっかりご機嫌を崩したプラタナスを、
帰り道人気のないところで、太ももを抓りあげ、ビンタして、ご機嫌を直させるマロニエさん。
こんなことされて、すっかり満足して機嫌を直す、自分が・・きらい!
でも、やっぱり好き^^
でもさ・・マロニエさまあ。ほんとにもうやらないの?あれ^^;
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