(マロニエ)
密かにエントリーにしようかと思っていた事柄を、プラタナスが先にアップした。
なるほど、その事でも、いかに気に入ったのかがわかるというもの。
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プラタナスも同じことを感じたみたいだが、
若くてかわいらしい
笹の葉さんの口から、
「平手もいいけど、グーのがもっと・・・」といったような言葉が出たとき、
なんとまあ、このアンバランス(←変態の仲間では誉め言葉)な光景、と、まぶしく感じたものだ。
もっとも、
なつこさんのコメントを見て、私達もそう見られる事が多いのだろうなあと想像に難くないが。(笑)
プラタナスと、グーについては一度も話題にした事がなかった。
プラタナスに見せた変態DVDのなかに、腹部を殴打する場面があるけれど、スルーしていた。
それは、殴打される女性が、苦痛に顔を歪めるけれど、その上の快楽が読み取れなかったから。
でも、行為そのものについては、私は惹かれていた。
あ、そうではない。
殴打されて、それを快感とする、想像上のマゾオンナに惹かれていた。
なぜ、想像上なのかといえば、
さすがにそういう感性の持ち主は稀有だろうという思い込みと、
そういうマゾオンナ(殴打で歓喜)を目の前にして、私にはリスク管理が出来ないと感じたから。
だって、殴られて「もっと!」と、口か、
おでこで言われた日には、
私のサディスティックな気持ちに、強燃性のガソリンを注ぐようなもの。
(因みに、もう嫌!と云われれば、−260℃の液体窒素が注入される。笑)
だから、殴打に関しては封印していた。プラタナスに持ちかけずに。
それがあっけなく、若くて可愛らしい女性の一言に押される。
それも、よりによって、プラタナスと二人揃って。
二人が同じ扉を開けたと、お互いが知れば、事は早い。
お試しだ。
人をグーで殴るのは・・・・・少年時代以来。かなり怖い。
暴力は嫌いです。(ああ、説得力ないか・汗) 違う。暴力で、いわれのない力で人を従わせる、黙らせるのは大っ嫌い。
話がずれた。
最初は顔面。少し前に、ビンタで、期せずして痣を作ってしまったので、ことさら怖い。
かなり軽く、殴打。
ビンタと違う肉の感触。
ん?・・・なんだ、やっぱり、感じるのか!
プラタナスのおでこが誘ってる。瞬時にガソリンが注入され、火がつく。
これはまずいなあと思う一方で、
なんだ、すぐ近くに稀有な感性の持ち主が居たじゃない、と嬉しくなった。
ままよ。試しにもう少し。
この怖さを抱えていれば、ムチャはしないだろう。
自分のサディスティックな気持ちを解き放つ。
顔以外は何処がいいか?
もちろん腹部。だけど、内臓のダメージがどうだろう。
とおもいつつも、腹部にグーを。
一旦、気持ちをサディスティックの側にシフトしてしまえば、鬼畜な発想は次々と出る。(汗)
少年のころ、ケンカでみぞおちに一発喰らい、しばらく呼吸困難になってあっさり負けた記憶がよみがえる。
たぶん・・・・・プラタナスなら、あの呼吸困難がいいかも。
みぞおちを狙う。
プラタナスは、打つ瞬間腰が引けて、かがんで逃げる。
なんだよ。逃げるな。
柔らかい肉に拳が入る。
プラタナスが感じてる。面白い。
今度は下腹部。
コイツはホンモノだ。本気で感じてる。ああ、鉱脈みつけた。
(と同時に、逃げるなと云っても、身体は自然に動く。それでいいのだろう。動けない状態で殴打は危険だと感じ、また、腹部以外で大丈夫そうなところはどこかと考えた。)
今度は太腿。
これもOK。ただ、今は痕をつけるわけにはいかない。強くやっても大丈夫そうな分、痕がつきやすい。
鞭や硬質ゴム板で、プラタナスが感じやすいところは把握している。
背中、ふともも、そしておまんこ。
殴打の場合は、背中はなかろう。肋骨が心配。
残るはおまんこ。多少は肉がつき、恥骨で守られているから大丈夫そう。
痛みへの感性も折り紙つき。(笑)
おまんこをグーで殴る。
かなり手加減してちょうど良さそう。
ああ、やっぱり。感じまくってる。
出したくなった。
プラタナスを上に載せる。
(上にしたのは、プラタナスの身体が動くように。組み敷いたら、身体が逃げられないと思ったから。)
いくぜ。
腹部を殴る。
Rさんのいう、
防御の為、自分の身体を硬くして締め付けがよくなる、とまで、強く殴れてはいない。
さすがにそこまでは出来なかった。
でも、二人で
白光した。
殴られながらSEXして、恍惚となる変態オンナ。
それを所有する快感。
これはちょっと病みつきになりそうだ。
そろそろと歩くか?プラタナス。
お互いに惹きつける何かがあるのでしょうね☆
と、改めて感じてしまいました。
マロニエさんを一瞬、錬金術師かと思ってしまいました。きっと、もっと、プラタナスさんは具現化されていくのでしょうね♪