(マロニエ)
プラタナスからまたおねだりがあった。
「時系列で何が起きたか教えて。書いて。」
これを書く時の、プラタナスの命令に近い強い要望は、その瞬間の気持ちを正直に書くこと。(汗)
私はつくづく酷い(苦笑)
その後、それに対してプラタナスから時系列にそった感想が加えられました。
グロ的描写がありますので、苦手な方はご注意を。
読まないという選択もあります。
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(マロニエ)
プラタナスの右腕に麻縄を巻く。文字通りミイラのように巻く。
3周目あたりでMスイッチオン。今日は事情があって8m1本しか持ってない。
200mくらいあれば全身麻縄ミイラが出来る。いつかして見たい。
人に非ず。魅力的。

腕を縄の上から絞る。顔が歪む。肘を曲げ、濃厚なキス。
助走完了。お決まりの往復ビンタ。肘を曲げさせたまま、
1,2、・・・・15発くらい。涙顔。
今日は何するか?最近少し馴らしてる事。
いわゆるイラマチオ。ゲロ吐きフェラ。いや、まだゲロ吐きまでいってない。まだ何かが邪魔してる。扉開かせたい。
仰向けに大の字に寝かせ、口に肉棒を突っ込む。全身覆いかぶさり。
おまんこの代わりの穴。穴。そのように腰を振る。挿す。
呼吸?鼻でしろ。舌?動かすなよ。穴なら穴でいろ。
喉の奥に当たる。角度をずらして喉に押し込む。
むせてら。知ったことか。おまんこの代用品。
限界に、プラタナスはたまらず肉棒を吐き出す。
咽る。えずく。涙流してる。鼻汁も。
身体が痙攣してる。顔は?ふふふ・・・感じてやがる。
変態オンナ。
さあ繰り返すぞ。単なる穴でいろ。
手放してしまえ。
咽、えずき、涎、涙、鼻汁。ぐしゃぐしゃ。
粘液だらけ。
今日は扉が開きそう。
こちらが座る。股間にプラタナスの頭を寄せる。
続きだ。口おまんこしろ。
一気に喉奥に。グエ。暴れる。かまわず抑える。
プラタナスは全身の力をこめて暴れる。離れる。
えずく。口から大量の粘液。胃液?
プラタナス、もう一回だ。
口穴に突っ込む。揺すって奥にねじ込む。
咥えたまま、口から粘液が溢れる。ああ喉が震えてら。
プラタナスはたまらず、離れる。
汗、涙、鼻汁、胃液。顔はぐしゃぐしゃ。髪の毛まで胃液で。
それで?気持ちいいのか?答えがわかってる質問をする。
プラタナスに答えさせたいのだ。
うん。と、うなずく。
小さな声で、もっと。
瞬間、沸騰。
こっちに来い。もっと汚してやる。
今まで以上に、激しく、奥に肉棒を突っ込む。
口から溢れて、糸引いてる。いい眺め。
舌を動かす余裕も、こちらを喜ばそうというゆとりもなく、
ただひたすら、穴。それでいいんだ。単なる穴に堕ちろ。
ゲロ?気にするな。穴で歓べ。
プラタナスの顔はもうヌルヌル。髪の毛もべっとり。
息が我慢できなく、身体を離すごとに、痙攣。イッてやがる。
もっと欲しければ、自分から咥えろ。
ふふふ、欲しいらしい。
まだまだだな。いくぞ。
何度か繰り返す。
プラタナスは浮遊。
浮遊に入ると、思ったことが、素直に言葉になる。
ねえ。ゲロ気持ちいい。喉に当たると気持ちいいの。
ごはん食べてこなかった。なにも出ないのが苦しい。
私顔汚い。べとべと。もっと汚して。酷い顔。
そうか。
ほら、汚れろ。溜まった胃液?粘液?を手ですくい、
プラタナスの顔中に塗りつける。
ああ、幸せ。そういう顔つきに。
変態オンナだな。いいぞ。
もう一回最後に吐け。
いくぞ。
!・・・・・・・
痙攣、放心・・・・
小休止
少し正気に戻る。
すごい・・・凄いよかった。
吐かせられるの気持ちいい。でも吐くものがなかったから苦しい。
今度はごはんしてくる。いい?
吐くコツがわかった。
変態だね・・わたし。
いいんだ、それで。
(プラタナス)
右腕に麻縄をまかれる。隙間なく、ぐるぐるに。
なんでこれで感じるんだろう?。圧迫感?ひどくされようとしている被虐感?
こころだけじゃなく、身体も感じてる。
腕を締め上げられながらの、キス。ビンタ。
苦痛に歪む私の顔を、笑って見ているマロニエさま。
今日は事情があって身体に痕をつけることができない。
そう言うと、「じゃあ、ゲロ吐くまで口おまんこやろうな」と言われる。
仰向けに寝転ぶ私の顔の上に覆いかぶさるマロニエさま。
口におちんちんを入れられて、まるでSEXしてるみたいに、容赦なく動かされる。
私はできるだけ大きく口を開いて、歯を当てないようにするのが精一杯。
この態勢は好き。自分が人間じゃなくただの穴になったみたいに扱われることに感じる。
「ただの穴だな」とか言われると、余計に。
でも、このときは、それどころじゃなかった。
マロニエさまは、今日は本当に私に吐かせるつもりなのだろうか?
喉の奥、これ以上はとても無理っていう限界を越えて更に押し込まれる。しかも長い時間離してくれない。
喉が、反射ですぼまり吐き出そうとするのを、抑えることができない。
目からは涙、鼻からは鼻水、口から涎がどっとあふれてくる。
うそ!ムリだよう!
鼻水で鼻が詰まって、とても呼吸できない。
それでなくてもこんなに奥に押し込まれると気道がふさがって、息ができないのに。
息が苦しい。おちんちんを噛んじゃいそう!
たまらず、なんとか首を横に向けて逃れる。
咳き込む。苦しい。でもまたすぐに押し込まれる。
苦しい!こわい!
この態勢では、あまりにもプラタナスの自由がきかず逃げ場がないので、恐怖心が先にたってしまい、
余計に喉がすぼまっている。
それに気づいたのか、マロニエさまが態勢を変える。
座って広げた足の間に私を正座させて咥えさせる形。いつものフェラの形。
すこしほっとする。
もちろん、これでも頭を押さえつけられるけど、少しは私の自由もきく。
安心感で喉も開くかも。
また、深く押し込まれる。
苦しい。溢れる涙、涎。
何度も何度も、繰り返される。
いつまで続くの?ゲロなんて吐けないよ。
今までだって何回もこうされて、その度に喉元までこみ上げてきたものを、半ば無意識半ば意識的に飲み込んできた。
だって、ここはベッド。ゲロ吐くわけにはいかない。
ゲロは汚い。臭い。気持ち悪い。
そんなものをマロニエさまに見せることなんで、絶対できない。
苦しい!もうやめて!許して!と身体が叫んでる。
四つんばいの四肢を突っ張って暴れ、なんとかすこしでも顔を上げようともがく。
でも、それなのに、吐き出したおちんちんを口元に持ってこられると、また口を
開く私。
何でだろう?
なんでこんなに苦しいのに、拒否しないの?
ご主人様の命令だから?そんなんじゃない。
感じてるんだ、私。この酷くされる状況に。
いつもはこのくらいでやめてもらえるのに、この日は違った。
マロニエさまは、暴れて突っ張るプラタナスの両手を首輪の引き綱で後ろ手に拘束し、
両足の間に自分の足を差し入れて、プラタナスの足を開かせた。
手足で踏ん張れないように。
私は、マロニエさまの脚の上で、カエルみたいに潰れた格好で、自分の身体を支えることが全くできなくなった。
そして、プラタナスの頭を押さえて、おちんちんを押し込む。
「ああ。今日は、どうあっても私にゲロを吐かせるつもりなんだ・・」
その瞬間、最後に残ってた私の理性は吹き飛び、意識は混濁し、心は浮遊した。
私はいつもそう。
酷いことされて、我慢して我慢して、もうムリ!耐えられないよ!って思っているときに、
更にもっと酷いことをされると、それがきっかけで飛ぶんだ。
こんなにするほど、私を吐かせたいんだ。
なら、もういいや。吐いてもいいや。汚くてもいい。
きっと、マロニエさまは、受け入れてくれる。
そう観念したとたんに、私のたがは外れ、喉が開いた。
奥まで押し込まれる。苦しくない。
気持ちいい。喉の奥は感じる。
もう、何がなんだかわからない。
顔中、何かわからないベタベタした粘液でドロドロになってる。
胃から胃液がこみ上げてくる。それを外に吐き出す。
ああ・・これって私、気持ちがいいかも・・
胃の中に何も入ってなくて、吐き出すものがないことを残念がっている自分を、ぼんやしした頭で感じている。
もう、どうにでもして!
うんと私を汚くして・・
これで、いっぱい吐いたら気持ちいいだろうな。
汚い中に顔を突っ込まれたいな。
何度も何度も、胃の中から胃液がこみ上げてくる。
吐くコツを身体が覚えたみたい。
我慢するから苦しいんだ。
吐いちゃえばいいんだ、って思うと、苦しくない。
苦しいけど、でも、気持ちがいいんだ。
(後日談)
翌日から数日は、身体を突っ張ったあまりの筋肉痛で、さんざんでした^^;
とくに首の後ろ側は、ずっと痛かった。
こんなこと書いてるけど、次回は素直に吐くかといったら、そうはいきません。
やっぱり正気に戻れば、吐くのは恥ずかしい。とんでもない^^;
きっと、またいっぱい抵抗すると思います(笑)
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