(プラタナス)
M女さんの中にはけっこう多いんじゃないかと思っているのだが、私も「恥ずかしいこと」が苦手である。
さんざんここで酷いことを公表しているのに今更?という感じだけれど、でも昔からそう。
とくに恥ずかしいことを「自分から」するというのは、今も慣れることができない。
そういう言葉があるかどうかはしらないけれど、時々耳にする「汽水域プレイ」。
理性崩壊のギリギリの境界線を、わざと行きつ戻りつさせて羞恥に塗れるのを楽しむという、意地悪な責めみたい。
(某〇ェノさんがお好きと聞いてます・笑)
その汽水域プレイをするのに、実は私はなかなか適した人材ではないか?と密かに自負しているくらいである。
いつまでも羞恥心を捨てられずに抵抗し、引き戻されるたびに何度でも恥ずかしがり、しつこく苦しむと思う。
弄るほうは、さぞかし楽しいのではないだろうか?(笑)
わりあい広い汽水域を持っている川なんじゃないかと思う。
ただその汽水域の水底に、いきなり深い海溝を抱えているところがやっかいなんだけど。
だから表面の汽水面でバチャバチャされているだけだと、いずれもの足りなくなるみたい。
いや、実に面倒くさいオンナだなあ、アタシ^^;
ということで、
巷で噂の「角オナニー」・・・
無理だと思う。恥ずかしすぎ。
自分からとかほんとできっこない!と、今の時点では真剣にそう思っている。
もちろんマロニエさんが本気で命令すれば、私はするだろう。
別に危険なことではないし、とんでもなく痛くてできないと言うことでもない。
私たちは主従ではないけれども、トップとボトムという関係上、彼が促すことは可能な限り従うようにしているから。
でも、マロニエさんが求めているのは、形だけ従って実行することではないだろう。
命令してやらせるというのは好まないだろうと思う。
キッカケは与えるとしても、あくまで私が自分から欲望して動くという形を望んでいるのだとしたら、それはなかなか難しいと思うんだけど・・・
・・・・でもマロニエさん、なんか自信たっぷりだなよあ(不安^^;)
彼は私の水底の海溝の存在を知っているから。
深い水底から突き上げさえすれば、汽水域なんていともたやすくグチャグチャに形を壊すということを、知っているからなあ・・・・(ものすごく不安^^;;)
多分5、6才の頃です。親にものすごく止められてました(^^;当時は何でかさっぱりわかんなかったけど。
以来隠れてするようになって、多分10才位で「本気でヤバイ!」と自覚したような(性の自覚?)気がします。
それ以来やってませんが、その頃の「めくるめく快感」みたいのって、完全にカラダに染み付いちゃって取れません。
今やらないのは、「甘く切ない思い出」を大切にしているからなんですが・・・プラタナスさん♪「使用後の感想」を是非お聞きしたいです〜(^-^)
あ、ちなみに当時のアコガレは、「背中に荊の鞭」でした☆
ねえねえプラさん、「角」しながら打って貰うってどおですか?!(気持ち良いデスよ〜〜〜きっと♪)