(プラタナス)
で・・・フィストです。
プラタナスも、昨年末「当面中止宣言」がでたあと、ずっと考えていました。
極端なこといえば、いつも頭に隅にそのことがあった、といってもいいくらい^^;
あの、とてつもない快感を思い出しては欲情し、でも怖い!やっぱり無理!と、堂々巡り。
以前からフィストの妄想があったか?といえば、それは、はっきりとあった訳ではない。
だから、するきっかけはマロニエさまが望んだから、ということ。
初めてされたときは、うそ!信じられない!ぜったい無理!だったもの。
でも、もしかしたら心のどこかに、大きいものを無理やりおまんこに突っ込まれるという幻想はあったかも。
それが拳というイメージではなかっただけかも知れません。
肉体的リスクは、やはりいまでも怖い。
あのオリモノが大量に出たときの恐怖は、忘れられません。
年取ってから廃人になってもかまわない、という覚悟は、まだ全然できていない。
(廃人になるか、わからないけど)
それから、もし肉体的リスクがないとしても、
それをされ続けていくうちに、もしかしておまんこがゆるゆるになっちゃうんじゃないかという不安も、捨てきれず持っている。
ゆるゆるのおまんこになる・・
幻想としての憧れはある。
でも、踏み切れない。身を投げられない。
だって、まだこの先どんなことが人生にあるかわからないんだもの。
あなた一人だけいれば、他にはなにもいらない、と言えば、それは美しいけれど。
そうは、なかなか覚悟はできない。
女として、まだまだ娑婆っ気が捨てきれないプラタナスです^^;
じゃあ、それなのに何故、こんなにこのことを考えてしまうのか?
理由は簡単。
あのとんでもない快感のためです。
あれが欲しくて仕方がないのです。

初めは、どちらかと言うと痛みや苦しみのほうが多かった。
ていうか、ほとんど痛みだったな。
でも回を重ねるうちに、慣れてきたのかどんどん快感が増してきて。
あの感覚。
おまんこがきつきつで、痛い。
下腹部からくる強烈な刺激が頭を直撃する。
おなかのなかだけでなく、身体中喉元くらいまで、マロニエさまの手がふさいでいるような気がする。
内臓を蹂躙され、中から掴まれて、思うように扱われていく感じ。
快感なのか痛みなのか、もう全然わからない。
ただ、ものすごい刺激で、目がくらみ、頭が真っ白になる。
心のどこかで、蹂躙され壊されてゆく自分を感じている。
それを嬉しく思っている。
もう戻れないところまで壊して欲しいと願う刹那の、暗い自己破壊の快感。
そして、手を抜かれた後、ゆるゆるになったおまんこに、
マロニエさまのおちんちんを入れられる。
痛めつけられて擦り切れたおまんこの粘膜を、おちんちんで乱暴に擦りあげられる苦痛。
痛い。でもそれがものすごく気持ちいい。
思うさま、容赦なく荒らされている感じ。
おまんこがゆるくなっているのが、自分でも分かる。
ああ・・ここまでされる・・という、切羽詰った切ない諦めの感覚も、他では得がたいものです。
マロニエさま・・
書いてたら、すごくしたくなっちゃった・・
でも、怖い。
どうしよう?^^;;
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