時系列的な記憶が無いプラタナスのためのメモ。
それに付した、プラタナスの感覚。
お互い、その時の感情を何も修辞することなく記録する事を目指しています。
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(マロニエ)
今日は処置台。
ラブホではない。会議テーブルを称してそういう。
プラタナスを、人でなくするための「処置台」
まずは、
一昨日の鞭痕の点検。
尻の痣を見る。内出血の青と黒の斑点がまだら。
汚い。加えて数箇所に血の滲んだ痕。
見たら欲情した。
さっそく、鞭を取り出して、痕の上に鞭を重ねる。
追い討ちの楽しさ。
今度は太腿。
1本鞭と硬質ゴム板で打つ。
悲鳴も聞こえて楽しい。
これから予定もあるので、30%という感じで終える。
公開おねだりの拘束。
手を折り曲げて二の腕と手首を繋げる。
右も左も。
そしてそれを頭上に掲げて左右を結ぶ。
そのまま余った縄尻で胴体に巻きつける。
目的は縄の感触を出来るだけ感じさせる事。
サービス精神たっぷり?
首から膝上まで締め上げる。
処置台に仰向けに。
足首をあぐらに縛る。
そのまま、グイッと持ち上げ首の縄に固定。
あぐら縛り、仰向け版。
おまんこが全開で天井を向く。
顔は足首で隠れて見えない。
ほれ、望んだ、指先しか動かせない状況だぞ。
ついでにデルドォをおまんこに突っ込む。
さて、どうするか?
椅子を寄せ、座る。
お茶にする。
目の前のテーブルは、プラタナスがみっともない格好で呻いてる。
デルドォが突っ込まれたおまんこからは、淫水が溢れ始めてる。
片手でお茶を飲みつつ、もう片手はデルドォを押さえる。
いい眺めだな。面白いおもちゃ。
プラタナスが呻く。痛い。辛い。でもいい。
そうか。
タイムアラームをオン。設定時間は5分。
そのまま放置。更にお茶を楽しむ。
5分経過。
まだいけそうだ。
3分追加。
指先が震えてる。いいねえ・・・
「辛い!でも解かれたくない!」
うふふ、変態オンナ。いかれてる。
3分経過。
更に、30数えろと命令。
痺れ始めてるらしい。
気持ちはともかく、肉体の限界。
縄を解く。
なんで耐えられないの。解いて欲しくないのに。と残念がる。
処置台に仰向けに寝かせる。大の字に。
両足首を、テーブル脚に絡めてつなげる。両手首も。
単純な大の字張り付けと違うのは、テーブル脚に絡めてる縄を
固定していない事。
縄を下に下げれば、両足首、両手首とも、更に引っ張られる。
そういえば、両手足首を四方に牛に引っ張らせるという拷問もあったな。
処置台の脇に座り、自分の足で縄を下に引き、プラタナスの四肢を引っ張る。
悲鳴が聞こえる。いい調子。
でもなにか物足りない。
ペンチを持ち出す。
四肢の引っ張りと、乳首のペンチ捻りを同時に施す。
プラタナス、絶叫。咆哮。泣き叫ぶ。
ああ、これが聞きたかったのだ。
2度3度・・・プラタナスの乳首がくびれ始めた。
今度は、四肢引っ張りだけにする。
すると、乳首ペンチもしてくれとおねだり。
どうして?と聞くと、四肢引張りが辛い、乳首ペンチで紛らわせて、と。
なら、乳首ペンチは中止。
四肢引っ張りに専念。プラタナス、絶望的呻き。
気がつくと、処置台に液体が溜まってる。
汗?いや、それにしては量が多い。お漏らししたらしい。
苦痛のあまり?快感のあまり?(笑)
なら、いっそ徹底させてしまえ。
クリトリスを刺激。激しく擦る。
うふふ。
狙い通り、おしっこを噴出し始める。
お漏らしオンナ。
溢れたおしっこは、処置台に流れ、背中から髪の毛まで伝わっていく。
ここは、ホテルじゃない。バスはない。
これからの外出は、おしっこ臭くして行くんだな。
ふさわしいな。
縄を解く。
また仰向けにと命令。
ああ、やっぱり勘違いしやがった。おまんこをされるつもりらしい。
そんなつもりはない。
頭がこっちだと命令して、頭だけテーブルからはみ出させて落とす。
口に肉棒を突っ込む。
容赦なく。おまんこのように。
息が出来ないらしい。暴れる。
知ったことか。限界まで突っ込む。
プラタナスの肌が、さっと瞬間に鳥肌になる。
身体を離す。
痙攣。イキやがった。
面白い。
また自分から咥える。
限界がいいんだな。
容赦なく突っ込む。離れないように頭を抱える。腰を入れる。
また鳥肌。痙攣。
キリ無しだな。
何度も何度も。
淫乱オンナ。可愛いいやつだ。
最後は、自由にしゃぶらせる。
(プラタナス)
マロニエさまが、窓のブラインドをおろし、
会議テーブルの上の白熱灯を点灯する。
薄暗い部屋に、テーブルが浮かび上がる。
ああ・・今日は「処置台」なんだ・・
期待と不安に、思わず後ずさりする。
今日はこの後、マロニエさまも一緒に、内輪の飲み会があるんだけどな。
でも「処置台」をされると、きっとお化粧も髪の毛もぐちゃぐちゃになっちゃう。
困るよ。
でも、もう期待でいっぱいのプラタナスは、拒否なんてできない。
裸に剥かれ、腕を折り曲げた形で、縛られる。
「簡易厠畜」で、私が言っていた形。されるのは初めて。
そしてその後に、両腕をひとつにして、頭上でとめられる。
私は、腕を折り曲げた形でバンザイした格好。
テーブルに上げられる。
この上に裸で乗るのは、いつもとても不安。
周囲にパソコンや事務機器が並んでいる会議室。
マロニエさまが日頃打ち合わせしているそのテーブルに、
裸で縛られて横たわる。
下に何も敷いてくれないので、肌に直に冷たいテーブルの感触が伝わる。
足首を纏められて、頭の上で固定される。
うそ・・
私は、会議室のテーブルの上で、裸で天井に向けておまんことお尻の穴を晒した姿になる。
恥ずかしい。顔から火が出そう。こんなところで?と思うと、余計に。
でも、そんな余裕も、すぐにどこかに行ってしまう。
とにかく痛い。苦しい。
頭の下に折り敷かれた両腕が痛い。
背中のどこかに縄の結び目があって、それに体重がかかって、痛い。
引っ張られた足首が、痛い。
折り曲げられた格好で、息ができないほど苦しい。
マロニエさま。意地悪。
確かに「指先しか動かせないように拘束して欲しい」っていったけど・・・
こんなに苦しい姿じゃ、ないのに。

つらい。苦しい。体中が痛い。
もう、なにがなんだかわからない。
ああ・・でも、なんでこんなに幸福なの?私。
うれしい。うれしい。気持ちがいいです、マロニエさま。
手も足も、背中も痛くてたまらない。足首から先がしびれてきている。
もう一瞬でも我慢できない。
でも解かれたくない。
アラームが鳴る音。
タイマーをつけていたんだな。
「あと3分だな」と言われる。
3分・・・
目の前が暗くなる。
ああ・・この3分。永遠にとも思えるほど。
多分私、ずっとずっと忘れない。
おばあちゃんになっても、きっと思い出すよ。
地獄の中での、至福の3分。
アラームが、再び鳴る。
いや!マロニエさま。解かないで!

あと30数えるように命令される。
でも、おまんこに入れられたディルドォを動かされて呻き声になってしまい、数えられない。
切れ切れに、働かない頭で必死に数える。
最後まで数えられたか、記憶にない。
縄が解かれる。
とても残念な気持ち。
でも身体は限界だった。ちょっとほっともする。
あーもう。やっぱり、顔どろどろだよ。この顔で飲み会行くの?
と、人間らしい心配もよみがえる。
でも、一息ついたプラタナスに、更に命令。
「仰向けになれ」
まだ、終わりじゃないんだ・・・
暗い期待で、また血が沸騰する。
こんなに体中痛いのに、私?
テーブルの上に、大の字に四肢を拘束される。
会社の中で、なんて格好してるんだろう?
全裸で大の字に磔られた姿は、けっして美しいものじゃない。
腕も足も中途半端に曲がって、本当にみっともない。
恥ずかしくて、惨めで、泣きそうになる。
いきなり四肢を、強い力で下に引っ張られる。
え?なに?どうなってるの?
でも、それどころじゃない。
さっきまで拘束されて痺れている手首と足首が、ものすごく痛い。
驚きと痛みで、パニックになる。
更に、マロニエさまは、ペンチを持ち出して、私の乳首を挟んで締め上げた。

絶叫。マロニエさまの手が、プラタナスの口を塞ぐ。
そうか・・会社だものなあ。
でも声を抑えることができない。
再度、絶叫。口を押さえられる。
「おしっこ漏れてるぞ」マロニエさまの声。
我に返って見ると、お尻から背中にかけて、水溜りができている。
信じられない。全然気がつかなかった。
うう・・飲み会^^;
髪の毛についちゃうよ。
とっさに髪を避けようとするけど、それもかなわない。
マロニエさまは、意地悪く追い討ちをかける。
プラタナスのクリトリスを擦り上げる。
今度は、自覚しながら、おしっこを漏らす。
止めることができない。
会社の会議テーブルの上で、おしっこを垂れ流している。
信じられない。自分じゃないみたい。
でも、プラタナスは、この日のことが、ずっと忘れられないでいます。
帰ってからも、何度も何度も、思い出しています。
(追記)
全然、思うように書けなかった^^;
感じすぎると、言葉を失いますね。
馬鹿みたいに「痛いです」「気持ちいいです」の繰り返しになっちゃいます。
椅子を寄せ、座る。
お茶にする。
目の前のテーブルは、プラタナスがみっともない格好で呻いてる。
個人的にはこの状況は好みです。どのような苦痛を与えて楽しむか・・・晒された姿を鑑賞しながら考えるのは最高ですね。
さらに欲を言えば、お茶よりもおチャケが良いですけど(笑) Sの勝手な妄想ですがこんな状態でお酒のつまみにされるというのも屈辱的ではないかと思っています。