(プラタナス)
たしかにね・・
そういうこと、言ったですよね、私。
でも、なんかマロニエさんが書くと、やらしいんだもん(爆)
再度、プラタナス(私の中のマゾ人格)から(笑)
大雨の中、外を歩くのは大好きです。
さすがに最近は人の目が気になるので、わざわざ出て行くことはしないけど、
駅降りて、突然の夕立に途方にくれる、なんてシーンのときは、いまだにわくわくします。
土砂降りの空を見上げて途方にくれて、意を決して歩き出す、その瞬間。
周りの人たちの「ああ〜かわいそう〜」って視線も、快感です。
そばに誰もいなければ、歌なんか歌っちゃう。
昔は、そのまま公園に寄ってブランコに乗ったりしてたなあ。
大雪の日に外出して、転んで雪塗れになるのも、好き。
夏の海岸で、砂だらけになるのも、いいな。
気持ち悪くて、気持ちいい。
でも、これって誰でもみんな持っている感覚ですよね。
小さい子供は、みんな好きだもの、こういうことって。
と、ずっと思ってました。
マロニエさんに「その時濡れてる?」って、指摘されるまでは。
確かに濡れてる。なんで?
プラタナスを変態方面に傾けるためなら、手間を惜しまないマロニエさんが、これを見逃すはずはない。
ある日、飲むヨーグルトとハーシーズチョコシロップをお買い物して、ホテルに入りました。
バスタブの中に裸で入れられて、頭からヨーグルトをかけられる。
髪から顔にヨーグルトが流れ落ちていく感覚。
たちまち、私は顔中真っ白のどろどろになる。

それを、どこかでもう一人の自分が見ている気がする。
汚れる自分に、ものすごく感じる。
チョコシロップも、かけられる。
白と黒で汚れきった私。体中べたべた。
なにか身震いするような、根源的な快感がこみ上げてくるのを押さえきれない。
気持ちよくって、たまらない。
マロニエさまを呼ぶ。
一緒にバスタブの中で抱き合って絡み合って、どろどろになる。
どろどろの私の肌と、どろどろのマロニエさまの肌が擦りあう快感。
これは、SMとは、ちょっと違いますね。
苛まれている感じはそれほどしない。
ただ、快感をむさぼっている感じ。それもとても気持ちがいいものです。
この汚すものが、うんこやおしっこになると、スカトロなのですよね。
そうなると、被虐感も加味されて、更に感じます。
とんでもないもので汚されてしまう自分、といったような惨めな気分になる。
人じゃなくなったような、とことん堕ちきった快感です。
でも、
ものがうんことなると、それなりに気を使わなくてはならない。
目に入ったら怖いし、口に入るのも、身体に悪い気がする。
もともとが怖がりで慎重な私は、なかなかそこがクリアできないでいます。
マロニエさまが、一緒に塗れてくれないのも残念なところ。
汚れたマロニエさまのおちんちんを口に入れたり、おまんこに入れてもらったりしたいのに。
ということで、今のところは
「帯に短し、襷に長し」の状態です。
いちばん酷いもので、思いっきり汚されたいけど、それは怖くて没頭できにくいという状態。
マロニエさんは
「そんな心配が頭に浮かばないほど、我を失わせればいいのだろ?」と言うんだけど(笑)
でもね、マロニエさんの記事を読んで思いました。
あなたも持ってるんだね、この感覚を。
今度、一緒にやろ^^
初めは怖かったら、ヨーグルトからでもいいよ(笑)
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