(マロニエ)
プラタナスからまたおねだりがあった。
「時系列で何が起きたか教えて。書いて。」
これを書く時の、プラタナスの命令に近い強い要望は、その瞬間の気持ちを正直に書くこと。(汗)
私はつくづく酷い(苦笑)
グロ的描写がありますので、苦手な方はご注意を。
読まないという選択もあります。
------------------------------------------------------
ゲロフェラ小休止。プラタナスは半ば放心。
おまんこにローションを垂らし、私の右手にも。
まず、指3本。すぐに4本。
この程度は最近は全く抵抗なし。
プラタナスはどちらかというとGスポットより子宮の壁や
子宮口のが感じる。指だけのときが一番指も動く。
おまんこの中をあちこち、まさぐる。
その都度の呻き?まだ甘ちょろい。
そろそろいいか。親指参加。
徐々に押し込んで、指の付け根部分の最大径に。
ギャー・・という悲鳴。待ってろ、すぐ飛ぶから。
ここだけ、慎重。
おまんこが開くまで静止して待つ。
肉は不思議。徐々に徐々に柔らかくなる。
指の付け根に圧力を感じつつ、静かに進む。
指先は行き場がなくなる。グーに。
ほら、入った。手首まで埋没。
プラタナスの人と思えぬ声。まさしく獣の咆哮。
四肢硬直。痙攣。
手が熱い。おまんこの熱。オンナの熱。
握ったグーの中の親指を動かして刺激。
プラタナスは浮遊始める。
おまんこいっぱい。壊れる。いい。気持ちいい。
素直だ。いいぞ。
また柔らかくなった。
拳を回転。おまんこからクチュクチュ音。
いつもこのあたりから、私は少し冷静になる。
このまま、手首を埋没させながら、TVでも見るか。
片手間あしらいの快感。
私は片手、ながら族。冷静。
プラタナスは浮遊。
この落差。それに快感。
プラタナスも「適当にあしらい感」も感じるって言っていたな。
そんなこと思いながら、見つめる。
ああ、おまんこから腕が生えてる。
いつもながら、異様で興奮する眺め。
しかも自身の手。プラタナスの内臓を掴んでる。
そろそろ・・・
いったん手を抜く。
おまんこから、白濁粘液がどろり。
用意してあった小型ローターを握る。
一気に手入れ。拳。ふふ、もう緩んでら。
ロータースイッチオン。
プラタナス、絶叫。
手が振動してる。おまんこに伝わる。
ふふふ。気持ちいいだろう?
ローターを拳の外に出したり、また握ったり。
蹂躙。この言葉がふさわしい。
プラタナスはとうに浮遊。
おまんこ壊れる。気持ちいい。・・痺れる。
おまんこ壊して!
何度も何度も痙攣。
そのうち、ふっと静かになる。
白目剥き始めた。声にならない。
身体はたえず細かく痙攣。
ふふ、新しい場所に行ったな。プラタナス。
後で、何処に行ったのか聞いてやろう。
熱い脳の中で、少し様子見るかという冷静な頭も。
観察。呼吸は普通にしてる。白目は剥いたまま。
表情はない。
熱狂と興奮と冷静と安堵の不思議な気分。
今は、プラタナスは確実に私の手中にある。
脳が気持ちいい。
そろそろ限界か。
ローターのスイッチオフ。手も抜く。
プラタナスは完全にマグロ。
息はしてるが、意識は?あるが、放心。
後始末の間、身動き一つしない。
どうするか?
事情があって今日はもうバリエーションはない。
出さしてもらうか。
マグロのプラタナスを仰向けにして、セックス。
何の抵抗も無し。
プラタナスはまた快感に追いやられる。
おまんこ痛いよ。痛い。痛いのが気持ちいい。
・・・もっとして!
限り無し。底無し沼の欲望。身体に限界あるのが歯止めだな。
ふっと、プラタナスが言う。
おまんこユルユルになってる!
そうだな、ユルユルだな。何の抵抗も無いぞ。
うふふふ。
ああ、いや。ユルユルになっちゃった。
ああ・・でも気持ちいい。
ああ、そうだ。
プラタナスのユルユルおまんこが気持ちいいぞ。
そんなのイヤ!
そうか?ユルユルで気持ちいいぞ(冷笑)
!!!!
快感沸騰。
歯止めしない事に。放出。
----------------------------------------------------
PS。
白目剥く心境と、ユルユルおまんこについての、
プラタナスと私のお話しは、またの機会に。
コメント
コメントの投稿
トラックバック
http://honb.blog83.fc2.com/tb.php/9-08d53e0d